府中町にある商業施設の店舗内で女子大生のスカート内にスマートフォンを向けて 盗撮しようとした疑いで逮捕された尾道市立の小学校教師の男性について広島区検は不起訴処分にしました。
尾道市立の小学校教師である男性(35)は4月、商業施設の店舗内で女子大生(22)のスカート内に スマホを向けて盗撮しようとした疑いで逮捕されました。
履いていたサンダルにスマホを差し入れ後ろからスカート内に足先を向けていたということです。
広島区検は10日、男性について「情状全般を考慮した」として不起訴処分にしました。(24/5/10 広島ホームテレビ)
商業施設で女性のスカート内を撮影しようとしたとして、教職員の男が現行犯逮捕されました。
県迷惑防止条例違反(盗撮準備行為)で現行犯逮捕されたのは、尾道市立学校の教職員・山口秀将(やまぐち よしゆき)容疑者(35)です。
山口容疑者は28日午後3時ごろ、府中町にある商業施設の店舗内で、大学生の女性(22)のスカート内にスマートフォンを向けたところ犯行を目撃した客の男性に現行犯逮捕されました。
山口容疑者は「間違いありません」と容疑を認めているということです。警察は余罪などを調べています。(24/4/29 TSS)
府中町のイオンモールの店舗内で29日午後3時前、スマートフォンのカメラを女子大生のスカート内に向けたとして尾道市に住む地方公務員の男(35)が迷惑防止条例違反(盗撮準備行為)の疑いで現行犯逮捕されました。
広島県の迷惑防止条例違反の疑いで現行犯逮捕されたのは尾道市立の小学校教諭の男(35)です。
警察によると、男は29日、安芸郡府中町の商業施設で穴が開いたサンダルにスマートフォンを隠し女子大学生(22)のスカートの中に向けて、盗撮しようとした疑いです。
目撃者が取り押さえて警察に通報しました。男は容疑を認めており、警察は押収したスマートフォンを解析するなどし、同様の犯行を行っていないか調べています。(広テレ)