高津署は17日、児童福祉法違反(淫行させる行為)の疑いで、浜松市中区、学習塾の元経営者の男(52)を再逮捕した。IS進学教室
再逮捕容疑は、昨年9月26日午後6~7時ごろ、自身が経営していた川崎市宮前区の進学塾教室内で、同区に住む中学2年の男子生徒(13)にわいせつな行為をした、としている。
「やったことに間違いない。今まで20人ぐらいにやった」と供述、容疑を認めているという。(20/2/17 カナロコ)
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川崎市で学習塾を経営していた52歳の男が教え子の男子中学生にわいせつな行為をしたとして逮捕されました。
逮捕されたのは、静岡県浜松市に住む学習塾の元経営者、石原重雄容疑者(52)です。
警察によりますと、石原容疑者は去年3月、川崎市内で経営していた学習塾の教室内で、男子中学生の体を触るなどわいせつな行為をしたとして、児童福祉法違反の疑いが持たれています。
男子生徒の親から、「息子が塾の経営者からわいせつ行為を受けているようだ」と相談を受けて捜査を進め、27日、逮捕しました。
警察によりますと、調べに対し、容疑を認めているということです。
これまでの調べで、ほかにも複数の生徒が同じような被害を受けたと訴えているということで、警察は詳しいいきさつをさらに調べています。(20/1/27 NHK)
逮捕容疑は、2019年3月ごろ、同容疑者の経営する川崎市宮前区の進学塾教室内で、同区に住む中学2年生の男子生徒(14)にわいせつな行為をした、としている。
「中学生であることを知りながら、わいせつな行為をしたことは間違いない」と供述、容疑を認めているという。
署は余罪があるとみて、捜査している。
署によると、同容疑者は事件当時高津区内に住んでいた。(カナロコ)
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