高松市の塾講師の男が、教え子の18歳未満の女子高生のわいせつな画像を撮影したなどとして、児童買春・ポルノ禁止法違反の疑いで8月1日、逮捕されました。
逮捕されたのは、高松市藤塚町の塾講師、多田圭吾容疑者(40)です。
警察の調べによりますと、多田容疑者は、2021年11月24日頃、勤務する市内の学習塾に通う18歳未満の女子高生の胸などを撮影した画像データ複数枚を、自宅のパソコン内に保存し、児童ポルノを製造した疑いです。
警察の取り調べに対し、多田容疑者は、容疑についてはおおむね認める一方で、女子高生が18歳以上だと思っていたという主旨の供述をしているということです。
警察が犯行の経緯や余罪などについて調べています。(22/8/1 OHK)

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岡山県警岡山中央署は3日、経営する塾の女子トイレの壁に火災報知機に似せたカメラを設置し、10代の女子生徒を盗 撮したとして児童買 春・ポルノ禁止法違反(製造)の疑いで、岡山市北区、学習塾経営、丸山哲史容疑者(33)を逮捕した。
逮捕容疑は1月ごろ、女子トイレにカメラを設置し岡山市の女子生徒を盗 撮したとしている。
同署によると、丸山容疑者は11月、岡山県内の学校に盗 撮目的で2回侵入したとして、建造物侵入の疑いで逮捕、今月2日に起訴された。
この捜査の過程で、天井に付ける火災報知機に見せかけたカメラと自宅パソコンを押収し、発覚した。(16/12/3 産経新聞)
「興味本位でやった」と容疑を認めている。(山陽新聞)