再犯かよ。
こんな奴に講演頼んでたバカも、晒してやりたい。

しかし、ここにも毎月のように削除依頼が来るが、
(ヤフーが勝手に削除している事も)
こういう再犯の防止にもなると思うんだけど、
削除しないと、こっちが負けるってどうなの?

忘れられる権利?
知るか、犯罪者ども!!

>平川貴之被告(35)の初公判が1日、東京地裁(中島真一郎裁判官)で開かれ、平川被告は起訴内容を認めた。
被告人質問で、平川被告は「これまでに40人程度と買春をし、今回を含めて3人が18歳未満だと知っていた。18歳未満は判断能力が未熟のため法律で守られているということは知っていたが、性欲で頭がいっぱいになってしまっていた」と動機を語った。
また、女子生徒を置き去りにした理由については、「このまま逃げればお金を支払わなくて済むと思った。過去にも3回ほど置き去りにしたことがある。その後、車内に女子生徒の財布や携帯電話があることに気づいたが、警察に逮捕されるリスクを避けるため捨てた」などと話した。
平川被告によると、事件当時は妻と子供がいたが、住んでいたマンションを売却し、その代金を慰謝料として妻に支払うことで離婚が成立したという。
また自分の会社も清算するとした。
その上で、「ネット上の犯罪から子供を守る活動をしてきたのに、自分は正反対のことをしてしまった。嘘をついたことになった。自宅や家族、会社、仲間、これまで自分に講演などを依頼してくれた方々など全てを裏切り、失ってしまった。もう二度としません」などと話した。
論告求刑で検察側は「犯行様態は悪質で、7年前にも同種事案で有罪判決を受けており、再犯可能性は高い。強い常習性も認められる。厳罰が必要だ」として懲役1年を求刑。
一方、弁護側は「多くのものを失い、非常に反省している。社会的な制裁も受けた。買
春を繰り返していたことは強い非難に当たるが、起訴はされておらず、過大に量刑に加えてはいけない」などとして、執行猶予付きの判決を求めた。
判決は12月21日に言い渡される予定だ。(16/12/1 産経新聞)

>検察側は、平川被告が女子生徒に現金を支払わなかったことや、手をビニールテープで縛っていたことを明らかにした。
その上で、「多くの人の信頼を裏切る行為で責任は重い」と指摘し、懲役1年を求刑した。(NNN)

>平川被告は約3年前から教育コンサルタントとして東京都から委託され、子供や保護者、教諭らを対象とした講演を約350回も行っていた。
「フェイスブック上の写真は“イケメン若手社長風”ですが、法廷に現れた平川被告は坊主頭に眼鏡姿。弱々しい印象でした。講演のチラシには《守れますか?  子どもの未来》といったメッセージを書いていたが、公判では『講演内容と正反対のことをしてしまった』と反省の弁を述べていた」(司法担当記者)
公判では、被告がホテルで女子生徒の両手を縛りバイブレータや浣腸を使った上、ナイフを突きつけて性行為に及んだ事実が明らかになった。
「被告は『SMプレイがしたかったが、女子生徒に怒られ、すぐにやめた』と述べました。これまでに40人程度と買春をし、今回を含めて3人が18歳未満だと知っていた。『18歳未満が法律で守られているとは知っていたが、性欲で頭がいっぱいになってしまっていた』とも話しました。実は被告は7年前にも同種の事件を起こし、有罪判決を受けているのです」(同前)(週刊文春)

>平川容疑者と少女は事件前日の9月3日、ツイッターを通じて知り合った。
捜査幹部は「売春をほのめかす少女のツイッターの書き込みを見た平川容疑者が、女子中学生にコンタクトを取った」と明かす。
2人は非公開でメッセージのやり取りができるツイッターのDM機能を使って援助交際について交渉した。
「そこで少女と肉体関係を持つ代わりに4万円を支払う約束を約束したようだ」(捜査幹部)。
平川容疑者は“商談”をまとめると、翌4日午後、さいたま市大宮区の自宅から車を走らせて都内に向かった。
少女をピックアップし、練馬区石神井台のラブホテルに車を滑り込ませる。
約1時間の密会を終えた平川容疑者はコンビニで少女を降ろし、約束の4万円を渡すことのないままその場から走り去った。
しかし、悪事はすぐに露呈する。
少女からの通報を受けた捜査員は、コンビニの防犯ビデオや車の特徴などから平川容疑者を割り出した。
事件から約1カ月後に逮捕された平川容疑者は、「15歳と知っていた」と容疑を認めたという。
欲望のままに少女の性をむさぼった平川容疑者には、もう一つの顔があった。
「守れますか? 子どもの未来」
平川容疑者が今年2月、立川市内で行った講演会のチラシにはこんなメッセージが書き込まれていた。
講演会のテーマは「ネット等の性被害根絶等の啓発」。
講師として登壇した平川容疑者は、「児童ポルノ事件に遭う危険性等と被害に遭わないための防犯策についての講演会です」と説明している。
今年6月、自宅にコンサルティング会社を立ち上げていた。
会社HPには、企業理念として《情報化社会のリスクから学校・子供を守るサービスの提供》を掲げている。
平川容疑者は、フェイスブックでも自己宣伝に余念がなかった。
会社設立直後の6月3日には、《子供や教育現場に近い立場で、情報モラル・情報セキュリティーについて私の知っていることを提供しながら、真の「情報教育」や「教育現場の情報化」を教育に関わる全ての方と一緒に考えていきたい》と投稿。
フェイスブック上にはこれ以外にも《子どもを守らなくては》(昨年12月19日)
《後先考えずにネットに書き込みをするとどうなるのか、(中略)体験的に学べる教材が必要です》(同5日)などと並べたてている。
一方で、家族との幸せな交流をアップしていたこともあった。
平成25年1月20日には妻に作ってもらったとみられる弁当の写真とともに《(嫁)が作ってくれました》と誇らしげに書き込んでいた。
捜査幹部は「平川容疑者は妻がいながらも、複数の女性と援助交際を繰り返していた。今回の事件と同様の行為に及んでいたケースもあるようだ」と吐き捨てた。(16/10/16 産経新聞)

>子どもをインターネット上の性犯罪から守る活動をしていたベンチャー企業の社長が、ツイッターで知り合った15歳の少女を買春した疑いで、警視庁に逮捕された。
株式会社「ISTE」の社長・平川貴之容疑者(35)は9月4日、東京・練馬区のホテルで、中学3年生の女子生徒(15)に金を払う約束をして、わいせつな行為をした疑いが持たれている。
2人は、前日に、ツイッターのやりとりで知り合ったとみられ、平川容疑者は4万円を払う約束をしていたが、実際には金を支払わず逃げ、女子生徒が110番通報したため、発覚した。
平川容疑者は元小学校教師で、現在は、「子どもをネット利用のトラブルから守る」とうたい、性被害の防止などについて講演をする会社を運営していた。
調べに対して平川容疑者は、容疑を認めていて、警視庁は余罪を追及している。(10/6 FNN)

>子どもたちが性犯罪の被害に遭わないための講演などを行っている教育コンサルタント会社の社長が、中学3年生の女の子にホテルでわいせつな行為をしたとして警視庁に逮捕されました。
逮捕されたのは、さいたま市大宮区の教育コンサルタント会社の社長、平川貴之容疑者で、警視庁によりますと、先月4日、都内のホテルで中学3年生の女の子に現金4万円を払うと約束してわいせつな行為をした疑いがもたれています。
逮捕された平川社長は、学校などに出向いて子どもたちを対象に、性犯罪に遭わないための対策や、インターネット上でのトラブルを避けるための講演を頻繁に行っていたということです。
今回の事案は「約束した金を払ってくれず、逃げられた」と女の子が110番通報したことから発覚し、警視庁の調べに対し、平川社長は容疑を認めたうえで、「中学生とはインターネットのSNSを通じて前日に知り合った。過去にも同様のことをしていた」と供述しているということです。(NHK)


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