>学童保育のスタッフとして働き小学校低学年の女子児童の体を触ったとして、埼玉県警川口署は8日、強制わいせつの疑いで、契約社員小島和也容疑者(37)を逮捕した。
逮捕容疑は、5月20日午後3時~同4時半ごろ、川口市立小学校の男子トイレ個室で、女子児童の下半身を触るなどわいせつな行為をした疑い。
川口署によると「身に覚えがない」と容疑を否認している。
小島容疑者は事件当時、市教委から学童保育を委託されたNPO法人の職員だった。
女子児童が被害を受けたと確認した小学校と市教委が、川口署に相談した。(16/8/8 サンスポ)
逮捕容疑は、5月20日午後3時~同4時半ごろ、川口市立小学校の男子トイレ個室で、女子児童の下半身を触るなどわいせつな行為をした疑い。
川口署によると「身に覚えがない」と容疑を否認している。
小島容疑者は事件当時、市教委から学童保育を委託されたNPO法人の職員だった。
女子児童が被害を受けたと確認した小学校と市教委が、川口署に相談した。(16/8/8 サンスポ)
>逮捕容疑は、NPO法人で学童保育事業のアルバイトをしていた今年5月20日午後3時ごろから午後4時半ごろまでの間、派遣先の川口市内の小学校男子トイレの個室内で、この学校に通う小学校低学年の女子児童の体を触るなどした疑い。
同署によると、顔見知りだった女子児童に対し「おまじないをしてあげる」などと誘い出したという。
当時教員はおらず、NPO法人の職人4人で児童54人を見ていた。
同月26日、女子児童から報告を受けた学校関係者と保護者が同署に相談した。(埼玉新聞)
同署によると、顔見知りだった女子児童に対し「おまじないをしてあげる」などと誘い出したという。
当時教員はおらず、NPO法人の職人4人で児童54人を見ていた。
同月26日、女子児童から報告を受けた学校関係者と保護者が同署に相談した。(埼玉新聞)
>勤務していた児童クラブに侵入したとして、滋賀県警大津署は10日、建造物侵入の疑いで、学童保育支援員、馬渡(もうたい)健太容疑者(29)を再逮捕した。
「気に入った小学生の住所を入手し手紙を送りたかった」と容疑を認めているという。
逮捕容疑は、5月19日夜、大津市内の児童クラブに侵入したとしている。
同署によると、馬渡容疑者は勤務していたときに作った合鍵を使って防犯システムを解除し侵入。
事務室のファイルに記載されていた小学生男女3人の住所を携帯電話のカメラで撮影したという。
馬渡容疑者は5月22日、大津市内の保育園に侵入した疑いで逮捕されていた。
「上司に勤務日誌の付け方について叱責され、他の支援員の日誌の書き方を知りたかった」と供述しているという。(6/11 産経新聞)
「気に入った小学生の住所を入手し手紙を送りたかった」と容疑を認めているという。
逮捕容疑は、5月19日夜、大津市内の児童クラブに侵入したとしている。
同署によると、馬渡容疑者は勤務していたときに作った合鍵を使って防犯システムを解除し侵入。
事務室のファイルに記載されていた小学生男女3人の住所を携帯電話のカメラで撮影したという。
馬渡容疑者は5月22日、大津市内の保育園に侵入した疑いで逮捕されていた。
「上司に勤務日誌の付け方について叱責され、他の支援員の日誌の書き方を知りたかった」と供述しているという。(6/11 産経新聞)
>新潟県警南魚沼署は2日、学童保育中に7歳の小学生男児に暴行し重傷を負わせたとして、傷害の疑いで、学童保育を運営しているNPO法人の元臨時職員、樋口卓也容疑者(31)を逮捕した。
逮捕容疑は昨年11月19日、南魚沼市内の小学校校で、男児を投げ飛ばすなどして左太ももの骨を折る3カ月の重傷を負わせたとしている。
同署によると、樋口容疑者は「けがを負わせたが、投げ飛ばしてはいない」と供述している。
男児を診察した病院からの連絡で、事件が発覚した。(6/2 産経新聞)
逮捕容疑は昨年11月19日、南魚沼市内の小学校校で、男児を投げ飛ばすなどして左太ももの骨を折る3カ月の重傷を負わせたとしている。
同署によると、樋口容疑者は「けがを負わせたが、投げ飛ばしてはいない」と供述している。
男児を診察した病院からの連絡で、事件が発覚した。(6/2 産経新聞)
>当時、樋口容疑者は、市から委託を受けたNPOのパート職員として働いていて、近くにいた別の職員によると、男子児童におもちゃの片付けについて注意をしているうちに次第にエスカレートしていったという。(テレビ新潟)
>新潟県警胎内署は26日、女児の体を触ったとして強制わいせつの疑いで、県内の学童保育施設に勤務していた江畑友明容疑者(27)=新潟県新発田市=を逮捕した。
逮捕容疑は平成24年7月ごろ、学童保育の団体行事で訪れた新潟県胎内市の宿泊施設で、行事に参加し就寝中だった女児の服を脱がせ、体を触るなどした疑い。
署によると、江畑容疑者は引率者の1人だった。
児童は1部屋数人ずつで宿泊していた。(5/26 産経新聞)
逮捕容疑は平成24年7月ごろ、学童保育の団体行事で訪れた新潟県胎内市の宿泊施設で、行事に参加し就寝中だった女児の服を脱がせ、体を触るなどした疑い。
署によると、江畑容疑者は引率者の1人だった。
児童は1部屋数人ずつで宿泊していた。(5/26 産経新聞)
>熊本県警は24日、小学校低学年の女児にキスをしたとして、強制わいせつ容疑で同市の非常勤職員、安藤喜徳容疑者(52)を逮捕した。
「女児が『キスをしてほしい』と言った」と、容疑を否認しているという。
県警によると、4月下旬以降、地震で設けられた熊本市や同県益城町の避難所で、安藤容疑者とみられる人物が女児に抱きつくなどする様子が複数回目撃されている。
県警が関連を調べている。(5/24 産経新聞)
「女児が『キスをしてほしい』と言った」と、容疑を否認しているという。
県警によると、4月下旬以降、地震で設けられた熊本市や同県益城町の避難所で、安藤容疑者とみられる人物が女児に抱きつくなどする様子が複数回目撃されている。
県警が関連を調べている。(5/24 産経新聞)
>逮捕容疑は11日午後3時20分ごろ、同市の小学校の教室内で、放課後の児童育成クラブに参加した10歳未満の女児に「アメリカではあいさつ代わりだよ」などと声をかけ、キスをした疑い。
署によると、教室にいた別の指導員がキスを目撃。
報告を受けた父親が110番通報した。
「キスはしたが、無理やりではない。納得できない」と供述しているという。
容疑者は4月、市教委に採用された。
小学校は熊本地震で休校し、学童保育も学校とともに10日に再開したばかりだった。
県警は学校再開前、熊本地震の避難所で女児を抱きしめるなど安藤容疑者がかかわったとみられる被害相談4件を受けていた
。職務質問で住所と名前を聞き、口頭で注意。職業は「ボランティア」と答えたため、定職に就いていないと判断したという。(5/25 熊本日日新聞)
署によると、教室にいた別の指導員がキスを目撃。
報告を受けた父親が110番通報した。
「キスはしたが、無理やりではない。納得できない」と供述しているという。
容疑者は4月、市教委に採用された。
小学校は熊本地震で休校し、学童保育も学校とともに10日に再開したばかりだった。
県警は学校再開前、熊本地震の避難所で女児を抱きしめるなど安藤容疑者がかかわったとみられる被害相談4件を受けていた
。職務質問で住所と名前を聞き、口頭で注意。職業は「ボランティア」と答えたため、定職に就いていないと判断したという。(5/25 熊本日日新聞)
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