小学2年の女児にわいせつな行為をしたとして、兵庫県警灘署などは11日、強制女児にわいせつな行為をしたとして大阪府警捜査1課は21日、強制わいせつの疑いで、大阪市此花区の会社員、長谷川直己容疑者(42)を逮捕したと発表した。
長谷川容疑者は元私立中学教諭で、過去にも兵庫県内で女児へのわいせつ事件を起こして逮捕され、平成27年10月に懲戒解雇となっていたという。
逮捕容疑は今月9日、大阪市内のマンション駐車場で、1人で遊びに行く途中だった小学校低学年の女児に「チューしよう」などと言った上で、下半身を触るなどしたとしている。容疑を大筋で認めている。
同課によると、長谷川容疑者は中学を解雇された後、青色回転灯をつけた車で、街頭犯罪に子供が巻き込まれないよう見守りを行う「青パト(青色防犯パトロール)」活動に参加していたという。(21/5/21 産経新聞)
強制わいせつの疑いで逮捕されたのは、大阪市此花区の青果店従業員、長谷川直己容疑者(42)。
警察の調べによると、長谷川容疑者は5月9日、大阪市内にあるマンションの駐車場で、公園から1人で帰宅中だった小学校低学年の女児に声をかけ、「チューしよう」などと言って、下半身を触った疑い。
女児から被害を聞いた母親が警察官に申告し、調べたところ事件前、現場近くの防犯カメラに不審な動きをする長谷川容疑者とみられる男が映っていた。
警察の調べに対し、長谷川容疑者は容疑を認めていて、「仕事や家のことやボランティアのことでストレスがたまっていた」となどと話しているという。
長谷川容疑者は、兵庫県内で中学校教諭をしていた2015年にも、同様の事件で逮捕・起訴されていて、その後、自治体の講習を受け、防犯パトロールのボランティアに月1回程度参加していたという。(読売テレビ)
小学2年の女児にわいせつな行為をしたとして、兵庫県警灘署などは11日、強制わいせつ容疑で、同県西宮市の私立仁川学院中学校教諭の長谷川直己容疑者(36)=神戸市灘区友田町=を逮捕した。
同署によると、「性的欲求を抑えきれなくなり、低学年の女の子を探していた」と話し、容疑を認めているという。
逮捕容疑は7月11日午後6時半ごろ、神戸市内の女児(8)の自宅マンションまで後をつけ、通路で女児の短パンに手を入れた疑い。(15/9/11 時事通信)
>逮捕容疑は7月11日午後6時半ごろ、同市灘区のマンションの通路で、小学2年生の女児(8)の下半身を触った疑い。
同署によると、長谷川容疑者と女児に面識はないという。
同容疑者はマンション付近で女児を見つけたといい、「性欲が抑えきれずついていった」と容疑を認めているという。(神戸新聞)
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